10 エントリ
KamoXのElectronとVSCode対応を「使える」ようにした話
KamoXのElectron対応とVSCode対応の話
ハードウェアをOSSにするとはどういうことか
自分用に動くものと、他人が再現できるものは別物だった
AI Cortex -- ContextMixerの運用ルールとナレッジ構造
ContextMixerを実際に運用するために作った、プロジェクト単位のナレッジ構造とエージェント行動ルールの設計記録
HalfGrip開発記録 — スマホカメラの操作を物理的に作り直す
3Dプリントのカメラグリップとカメラアプリを両方自作した記録
触覚ノブデバイス — 試作記録
左手用ノブ入力デバイスの試作。渦電流ブレーキによるフォースフィードバックを目的とした構成で、フリーホイールの逆ダイオード修正を経てエアギャップ詰めの段階へ。
AIとの設計作業にASCIIワイヤーフレームが有効な理由
LLMとUIを共同設計するとき、画像よりもASCIIのワイヤーフレームのほうがトークン効率が高く、修正サイクルも速い。この仮説を実装として形にするためのコンセプトメモ。
AIにChrome拡張を作らせる — KamoXを作った理由と仕組み
AIがコードを書くだけでは足りない。ビルドして確認して直すループをAI自身に回させるために作ったツールの話。
ContextMixerの設計思想 — AIが探索しやすいナレッジベースとは何か
Notionの限界から始まった、AIファーストなナレッジベース設計の記録
Fubako開発記録 — SSGの良さを非エンジニアに渡すために
WordPressの重さとSSGの敷居の高さ、その間を埋めるCMSを作った話